前回のあらすじ

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【前回のあらすじ】
青年の頃、誰かとベロチューをしたいと思った。
それからベロチューどころか女と手を繋ぐことも無く幾星霜。今や齢も80を超え人生の終盤に差し掛かっている。
・・・今思えば鏡に映っている自分というのは自分の様であって自分で無いよなあ・・・。
・・・!

ムチュ!レロレロレロレロ!ブチュウウウウ!

つまり鏡の中の自分とのキッスは他人とのキッス!
鏡の中の自分とのキッスは他人とのキッス!

ムチュ!レロレロレロレロ!ブチュウウウウ!

んっほwwwww気持ちがいいね!コレがベロチューかい!
鏡の中の自分が泣きそうな顔をしているぜ!そら見たことか!
これこそ鏡の中の自分が自分ではなく他人である証拠に他ならない!
俺は今こんなに楽しんでいるというのに!

ムチュ!レロレロレロレロ!ブチュウウウウ!

おや?泣いているのかい!?あははははは!鏡の中の自分が泣き出しちゃったよ!
おかしな奴だぜ!俺はこんなに楽しくて気持ちが良いというのに!

ムチュ!レロレロレロレロ!ブチュウウウウ!

おいおい鏡の中の自分!泣くなってw!

ムチュ!レロレロレロレロ!ブチュウウウウ!

泣くなよ

ムチュ!レロレロレロレロ!ブチュウウウウ!

やめろ


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コメント返信(2020/03/04分)
【出荷 4話】mg454298
・ありますねえ!!
→中学生の頃にパワプロのエロいSSでしこたま抜いた。なんか聖と絡む奴。
なんか「しこたま」って「しこたま抜いた」に使うためだけに生まれた副詞って感じがしない?だって「しこたま」だぜ?「しこ」と「たま」だぜ?コレが抜いた度合を表現する副詞としてこれ以上のものがあるであろうか。

・マヨネーズ溢れた差分はよ
→そんなものはない

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