前回のあらすじ

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【前回のあらすじ】
(続き)
「メイドさん、少々質問してもよろしいでしょうか?」

「はい」

「あなたは昨日の深夜2時ごろの何をやっていましたか?」

「その時間は私は自室で寝ていました。」

「怪しいなあ」

「えっ?」

私とメイドと富豪、3人が驚いた。この男は何を言っているんだろう。

「ちょっと詳しく質問させていただきますね、お名前と年齢は?」

「加山ミドリ、25歳です。」

「ますます怪しいなあ」

「えっ?」

「スリーサイズは?」

私は質問の意図がわからなかった。なにか先輩には考えがあるのだろうか。

「先輩、その質問には・・・」

「うるさい!青二才は黙ってろ!」

「さて、メイドさんスリーサイズは?」

「いや・・・その・・・」

「怪しすぎる、身体検査させてもらいますね」

「えっ」

そう言うと先輩はいきなりメイドさんの秘所をいじり始めた。

「あっ・・・い、嫌・・・」

「パンツかな?パンツの中に王女のおま◯こを隠しているのかな?」

「そんなの知りません!」

「そうかな?下の口は正直だぞ」

「そ・・・それは・・・」

先輩は手についた愛液をいやらしくな (飽きた)
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