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【ボツ妄想垂れ流し-#2】

タイトル:
「太陽の白い雪」

概要:
・100年近く雪が降っていなかったS県に雪が降る。
・子供たちが口を開けたまま上を向いて雪を食べようとしている姿を見て「俺らも昔こんなことをしていたよな」と談笑する山田と田崎。
・山田の家で酒を飲みながら子供たちの様子を見ている。
・雪を食べていた男の子一人が突如発狂。一緒に遊んでいた男の子を食べる。
・雪を体内に取り入れると発狂するらしい。
・田崎も山田の家に行く途中に雪を体内に取り込んでおり徐々に発狂。
・自分の指をミキサーにかけ、そのペーストを山田のジュースに混入させる。
・紆余曲折、山田、田崎を殺害。
・最終的に村のすべてが発狂する。
・ラスト、発狂してその雪の真白の中へ消えゆく山田。


ボツの理由:
・赤川次郎先生の「白い雨」と設定が被ってた。描きたかった。
・ネタ一万あるけどこういう被りがたくさんありそうだなぁ...
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