前回のあらすじ

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【前回のあらすじ】
 「いざ行かん!我は太陽帝国のイチモツなり!勃起せよ!」
 彼は急に立ち上がり、叫んだ。その叫びは高い周波数であったため、近所の窓ガラスはすべて割れたという。
 この世で最も穏やかな性格の持ち主だともてはやされた彼だが、バターを塗ったトーストを落としたところ、バターを塗っていない面が下になって着地したことが彼を発狂させたのだ。
 「ゴメンナサイ、ごめんなさい」
 作者は口にバナナを含みながら彼に謝ったが、果たして彼はバク天を失敗するのであろうか?
 作者の運命はいかに。
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