前回のあらすじ

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【前回のあらすじ】
 ペテルギウスの大爆発は私の股間に著しいダメージを与えるには十分なエネルギーを保有していたのであった。びやーん、びよーん、びろろろん。私の玉袋は焼けただれてしまい、私の股ぐらの中でブランコのようにぶらぶらと情けなく周期的な運動をしている。その振り子運動はBPM120のテンポを刻んでいた・・・・・・。 それはまるで昔あった振り子時計の様だった。カチコチカチコチ・・・・・・。私の股間の振り子時計はそのような音を立てているようだったが、私のイチモツはもうカチコチにはならんのだよ、ごめんなさい、ごめんなさい・・・・・・。
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