前回のあらすじ

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【前回のあらすじ】
ある日、私の尿道からアサガオが生えていた。
原因は分からない。先日アサガオの種で尿道オナニーをしていたぐらいだ。

私はそのアサガオを育てることに決めた。
育てると言っても私のチンコからは水とタンパク質が常に出るのだ。
私が特に世話をしなくともアサガオは勝手に育っていった。

アサガオはどんどん成長していく。
私のチンコにツタを絡ませながら。

しかしあまりにも私のチンコが小さすぎたためそこで成長は止まってしまった。
私はそれを見るととても悲しくなった。
例えるとすればなんであろうか。
貧乏な家庭でなんとかやりくりしながら必死に育てた子供に
「こんな貧乏な家は嫌だ!」と言われたような悲しみである。

私はあまりにもアサガオが不憫であったため、私のチンコから引き抜き庭の花壇に植え替えた。



暫くするとそのアサガオは枯れてしまった。
私は涙が止まらなかった。
もっと私のチンコが大きければこのアサガオはもっとそのきれいな花びらを咲かせ続けることができただろうに。
私はアサガオを弔うため、庭の花壇に放尿をした。

くさい。
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