前回のあらすじ

戻る
【前回のあらすじ】
玉袋にムヒを塗った作者は悶絶しつつ、己の行いを後悔したのであった。

その痛みはその実、大した痛みでは無かったが、作者の性癖を捻じ曲げるには必要十分量の痛みであった。

作者の運命はいかに。
戻る


TOP

プライバシーポリシー | HOME | お問合わせ
copyright © since 2019 suikentsukai.