前回のあらすじ

戻る
【前回のあらすじ】

 目に見えるすべての物は俺のイチモツに触れたことがあるんだと思う事で、彼はそのちいさな自尊心を保つ事が出来たのであった。
 彼曰く、
 「俺のチ◯コの周りは空気で満たされているわけだ。そしてその空気をお前は吸うんだろ?という事は間接的に俺のチ◯コはお前の肺を満たしたと同義なのである。」
 何言ってんだコイツ。そんでもってその空気は世界をめぐるから万物は自分のイチモツに触れたという事らしい。
 けれど私の心はドキドキ!ロマンがあるねぇ!やっほおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおお!!
 逃げ出したい!北海道に移住したい!
 早く逃げないとレバニラが私の耳から入ってきて知らないうちに住み着くんだ!住み着くんだ!住み着くんだ!住み着くんだ!
 お前だってもう住み着かれているぞ!だってお前の脳髄は臭いんだもの。
 でもそれがレバニラによる腐臭なのか、それとも元から腐っていたかは判別不能だから、元から腐った脳髄を持っていた奴はいい言い訳ができたな!
 このクソ野郎が!
戻る


TOP

プライバシーポリシー | HOME | お問合わせ
copyright © since 2019 suikentsukai.