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【ボツ妄想垂れ流し-#1】

タイトル:
「大きなクリの木下です」

概要:
①朝起きると女体化していた主人公、木下。股間には巨大なクリ◯リ◯が生えていた。どうやら男の頃のイチモツの小ささと反比例しているようだ。
②余りにも大きすぎて、周りには常に勃起したチ◯コだと思われてしまう。それが原因で主人公は自己の性、自意識、承認などなど考え始める。
③結局、体がどうなろうと自分は自分である。与えられたこの大きなクリで楽しい人生を送ろうじゃないか!と達観
④目を覚ます。すべてが夢であった。ふと股間を覗くと見慣れた小さいウィンナーがうな垂れている。虚無。

妄想の過程:
なーんか「御桜の言葉の満開の下(mg403735)」みたいな良いタイトルの妄想出ないかなーって考える。
→七五調っていいよね
→俳句とか短歌とかよく分からんから童謡でなんかいいの無いかな
→「大きな栗の木の下で」
→ああ、もうクリ◯リ◯やん
→完成

ボツの理由:
・内容が酷すぎる
・女を毎コマ描くのがめんどくせぇ
・LGBT関連をいじるのはイクナイ
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