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148:くそ妄想垂れ流し読破レポ【追記_1】
第2世代 作者:千歳 
いい妄想ね:0 再生数(UV):43 妄想履歴:140
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お気に入りの漫画の一つ、「くそ妄想垂れ流し」。
それを見つけたのはまだpart1のときで、ニコニコ漫画のトップに注目作品として出ていた。
気になって読んでみると、面白かった。「私」で完全に惹きこまれ、「部屋」で性癖をつかまれ、「夜」に感激し、「くそ妄想垂れ流し」を読んで創作を始めた。この漫画の更新が一番の楽しみになったと言っても過言ではあるが楽しみだった。

だが、5月22日と、6月16日。その日を境に、私と「くそ妄想垂れ流し」の関係性は少し変わった。
5月22日に、ある夢を見たのだ。なお、この日付は夢日記を見たので間違いない。
痣ができる夢だった。その痣は段々紫色になっていき、私の体を侵食していった。そのうち私はその痣のせいで死んでしまう。それを防ぐためには、腕を切り落とすしかない。
6月16日に、ある話が投稿されたのだ。なお、この日付は投稿時間を以下略。
怪我ができる話だった。その怪我は段々紫色になっていき、……山田、だっけ? 主人公の体を侵食していった。そのうち主人公はその怪我のせいで死んでしまう。それを防ぐためには、腕を切り離すしかない。

痣と怪我。それだけの違いだった。

【追記】

そのときはほぅ、こんな偶然もあるのかと少し面白く思ったのだが、段々と偶然と言えなくなっていった。
大便が止まらずずっとトイレにこもってミイラになった。ホストと入れ替わって自分が取られた。蕎麦屋で目玉を食べる夢を見た。

見た夢に似た話がときどき投稿されるようになった。また、投稿されたあとにそんな夢を見ることもあった。
その夢とくそ妄想は段々と酷似していき、ついには淫数のときで完全に一致した。その頃になると、夢を見る頻度もほぼ毎日になっていった。もしや、このおかしな夢々も垂れ流されるのだろうか。
この夢とくそ妄想垂れ流し。どんな関係があるのだろう。
ただ、私は恐ろしさはまったく感じておらず、面白いとだけ思っていた。



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