去記事載せるぜ!


!!この記事は2017/12/16に別のブログで書いたものを再掲したものです。

クソみたいな小説が結構溜まってきた。
のでランダムピックアップ機能を作った。
ボタン押したらランダムで作品のページに行くアレの事よアレ

7行でできるから今回は解説できそう。
//scriptタグ内に↓
var storyCnt = 13; // ←ファイルの最大数

function randomPick(){
rnd = “000” + (Math.floor( Math.random() * storyCnt ) + 1);
num = rnd.substr(rnd.length – 3, 3);
location.href = “./10_” + num + “.html”;
}

//bodyタグ内に↓
<button onclick=”randomPick();”>ランダムピックアップ</button>

こんだけ。
ただしファイル名を連番にしているときに限る。

解説

var storyCnt = 13; // ←ファイルの最大数

・最大数は13だよ


rnd = “000” + (Math.floor( Math.random() * storyCnt ) + 1);
num = rnd.substr(rnd.length – 3, 3);
location.href = “./10_” + num + “.html”; // ←ここで移動 pathを指定

・1~13の数値をランダムで取得して自分のファイルの命名規則に沿って成形して
ページ移動するよ
ワイの場合は10_XXX(3桁連番).htmlだからそれに成形


<button onclick=”randomPick();”>ランダムピックアップ</button>

・実際に実行するボタンだよ

以上、もう語ることなどない


こまでが過去分。
いや~わかりづれぇ。あともうちょっとやり様があるだろ過去のワイよ。
ファイル名が連番じゃなくなった場合とか対応できへんやんけ!
まあ今になって思うとこの時作ったランダムピックアップ機能、全然使われなかったなあ・・・。作品数少ない場合、上記のコードだと被るし。
まあいっか。誰もこれ見て作ろうとはせんやろ。

以上