2020年ももう半分終わったというのに今回が今年の初ブログである。

まあこれから毎日書くしええべ。

特に書く事が無いので昨日見た「ゆるゆり、」の感想を書いていく。

なんとなくアマプラで面白そうな映画ないかなぁと見て見たら、「ゆるゆり、」が100円だったからなんとなく見てみた。

これ→ https://amzn.to/3hTsdoD

みんな可愛いなあ。

レンタル時間は48時間だけど5回くらい見返したぞ。

ゆるゆりの皆はこんなに可愛いのになぜ俺の描く女の子は可愛くないのか。

不公平ではないのか。

そんなことより後半の「ハイテンションじゃんけん」の話がやばかった。

原作を読んだ時に「これアニメになったら絶対にヤバい」と思ってたけども。

何がヤバいかというと絵がワイの性癖に突き刺さったのであった。

絵がね、絵が良いんですよ。

みんなの眼のハイライトが消えているのが良かったんですよ。

あの絵を見ただけでゆるゆりの連鎖悪堕ちエロ同人が脳内に展開するわけですよ。

表情が最高なんだよ

みんな目のハイライトが消えててさ

◎←こんな感じの眼がすこぶる好きである。

なんか悪堕ちしたみたいでさぁ・・・

ぶっちゃけハイテンションじゃんけんのところで抜いてしまったぜ

22:00のちなつちゃんの「そ、そうかな・・・」
22:10のあっかりんの「メッ」が最高に可愛いんだよ・・・

なんだろう、ただ性癖を言っただけで終わってしまった今回のブログ

復帰作としてはよろしいのではなかろうか。